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財務・経理・経営のご相談・ご連絡お待ちしてます。ご相談は無料です。 お気軽にご相談ください。必ず真摯に対応させていただきます。

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045−834−6002(月曜〜金曜 9時〜17時)担当:赤沼

次のようなお悩みがおありでしたら、今すぐご相談ください。

 ☆資金繰り・銀行融資に不安がある

 ☆銀行との関係に不安がある

 ☆会社の今後に不安がある

 ☆会社の財務構造に不安がある

 ☆経営管理の仕方に不安がある

 ☆経理体制・経理処理に不安がある

 ☆税務対応に不安がある

 ☆IPOを考えているが現状に不安がある

 ☆今の顧問税理士に不安がある

会社経営者は立場上、大変孤独なものです。大きな責任をたった一人で背負っているのですから。心からの喜びを分かち合える同志がいる方は大変幸せな方です。ぜひ私たちを事業の成功・成長を目指す同志にお加えください。

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銀行対策・幹部育成・財務体質改善・事業発展のための経営計画の活用

赤字続きだが事業発展のチャンスだから融資を受けたい!

当面は資金繰りが厳しいので銀行に返済猶予を依頼したい!

資金繰りの苦労の無い会社にしたい!

事業をあと5年で倍の規模にしたい!

幹部職員がなかなか育たないが、なんとかしたい!

息子が喜んで後を継ぐ会社にしたい!

高値で会社・事業を売却しハッピーリタイアメントしたい!

社長は将来のことだけを考えていればいい会社にしたい!

いずれ株式上場・IPOしたいが、何から手をつければよいか知りたい!

そのために大変効果的なのが『経営計画』です!

 経営計画と言えば、株式会社武蔵野の小山昇社長の経営計画が有名です。

確かに株式会社武蔵野が勧める経営計画は効果的であり、大変素晴らしいと思いますが、高価です。

 今現在経営計画らしきものが無い、あっても殆んど役立っていない世のほとんどの会社様であれば、まずはご自分で経営計画を作ってみる、又は手直ししてみることで、随分今抱える悩みごとは改善されるはずです。

 経営計画の普及活用発展に並々ならぬ情熱をささげてきた赤沼公認会計士税理士が、通常有料でご提供してきたノウハウを開示し、経営者様のお悩みを少しでも軽減させるお手伝いとして情報提供することが当サイトのミッションです。

 

 

 

 

経営計画についての耳より情報

銀行借入金の返済猶予に経営計画は必須!

昨年より施行されている金融返済猶予法案、亀井金融大臣の肝いりで導入された時のスッタモンダもあり誰もがご存知かと思います。

時を前後していわゆる金融検査マニュアルも改訂され、中小企業がリーマンショックの影響で悪化した資金繰り対策のために、リスケジュールすなわち借入金返済の一時ストップ・返済期間の延長等返済計画の緩和が容易になりました。

例えば恐る恐る「返済を1〜2年の間、待って欲しい」と銀行に申し出たならば、以外にもあっさり承知して「実はそのつもりで準備してました」と返事され、心配して損したということも珍しくありません。

ただしそれも全部の会社がそうだというわけではありません。新聞発表によると返済猶予を申し出て認められたのは半分以下です。では返済猶予を認められた会社の共通点は何でしょう?

実はこれが経営改善計画又は経営再建計画があるか、又は経営改善計画又は経営再建計画を一年以内に作れる見込みということなんです。

ちなみにこの経営改善計画又は経営再建計画には銀行内部で認められるためのいくつもの条件がありますので、その条件については銀行に尋ねるか専門家にお尋ねください。

当サイトでも、参考になるように近日情報提供して参る予定です。